日本エンバイロケミカルズは、"よりよい生活環境の創造をめざして"をテーマに、2003年4月、武田薬品工業から分社発足いたしました。
約70年の実績を重ね、国内トップブランドとして定着している活性炭事業と、40年以上にわたり高い信頼性に支えられてきた保存剤事業をそのまま継承し、業界内におけるリーディングカンパニーとして確固たる地位を維持しながら、新規製品の開発にも積極的に取り組んでまいりました。
2005年4月には、さらなる事業の拡充をめざし、武田薬品工業から大阪ガスおよび大阪ガスケミカルに全株式が譲渡され、大阪ガスグループの子会社となりました。相互に保有する高度な技術や豊富なノウハウを結集し、人と自然の調和を基に、よりよい生活環境の創造に、より一層努めてまいります。
"よりよい生活環境の創造をめざして"
人の生活と自然が調和する環境づくりをめざして、様々な製品やサービスを開発、提供してまいります。
企業ロゴマークについて
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Environmentの「E」とEcologyの「E」が重なり合うことで、人の生活と自然が共生する環境を創りだすことを表しています。





